なんとか完成(そんな気持ち)

プチッガイ完成!

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前 後
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テディベア風(お座り) び〜む!(みたいな?)
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次世代機です(破壊力抜群?) うなだれてみる

さて次はガンダムをつくろう! メインの開始だ。

久しぶりにゲームをポチるか?

なんだかんだで久しぶりに更新し続けたな 来月もがんばるかな?
更新を見守ってくれた方々、本当にありがとう。

まあこういうことを書くときは
ペースが落ちる前触れかも?という気もするが 
構わず乗り切れる可能性も捨てきれない ってどっちだい?w
ここまで何もなかったけど(何かが起こる気配もないけど)、体調次第でしょうね 
ホント先は何が起こるか わからないもんだからね


どっかのゲームブログでみたバナー「水着でパンヤ」 
まだパンヤ運営しているんだね
韓国産MMOの日本進出の黎明期?だね 
懐かしいな

討鬼伝・極とか戦国無双4-2とか
面倒になるだけのパターンだったからスルーしたが
戦国無双4エンパを遅まきながら予約したよ 
購入して、通販のポイント稼ぎも兼ねている


結局、この瞬間?刹那?を惜しむように
いつもどおり長くしてしまう悪い癖が・・・「俺がガンダムだ!」(違う

換装じゃない乾燥待ち


クリア塗る前の状態を ちらみせしてみる マスキングめくれが!
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つや消しクリア塗ったった でも案の定ムラが!
そしてさらちょっとだけ溶け出して、泣いている部分が!
まあ〜でも気にしない。 というわけで乾燥待ち。

こんなイタズラとか・・・
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そしてガンダム用に裏箱パレットを更新
黄色忘れているが、場所が微妙にないし?
フラットベースと混ぜ混ぜするだけだから後で良いや。

白は地が隠蔽力が高いクールホワイトとはいえ、
コバルトブルーを若干混ぜすぎかも?

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あとは黄色と白のみですか?

いえいえ、クリアコートという「ガリっと防止保険」が残ってますとも・・・。
筆塗りでもさすがにスプレーとかで吹き付けなんですが、
筆で塗るのです、つや消しだからどうにかなりそうかな?

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それなりに、さまになっているハズ。あと迷彩は黄色ですか?そして目と鼻を白に塗れば。

模型熱を再燃させられた 予約中のコトブキヤのフレームアームズ・ガール スティレットが、
受注数は轟雷の倍以上らしく、製造のため?発売が延期になりやがった10月だってさ。

11月は、あれが待っているさ・・・。戦国無双4とかネプ外伝・・・財布が。

思案中

気分が乗らなかったので昨日は作業しなかった。
で、次のHGガンダム(Revive版)どういう風に塗るか思案中〜。

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リアルタイプをなんとなくアレンジ。 ぐっグリモア!

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完全にストライク? インパルスというか悪ガンって感じ?シンは悪くないんだ展開作った奴が悪い・・・。
種デスといえばアカツキというかシラヌイってズルすぎな機体はかっこいいけど、どうも好かん。


リアルタイプぽいのか? 
なんとなくだが、グリモアの色って頭が白だからリアルタイプぽいんだ。
(グリモア・ミーティングのグリモア→ガンダムにの逆バージョンだな)
それともストライクやインパルスぽい色か?
インパルス(なんか全然違うけど、雰囲気だけは)ぽい色が濃厚だな。

楽過ぎる

混色の必要がないから、チューブから絵の具を出し、ウェットパレットに乗せる。
そしてアクリル用薄め液をかけ、湿らした筆で慣らしたら、
筆についた余計な塗料をティッシュで拭い、塗装開始。

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さすがに緑を塗ると引き締まりますね。
迷彩を構成する色はあと2色、次の色も濃い色だから楽だし、
さらにもう一色は混色なしで塗れそうだから問題ない。

この濃い緑は元々色が濃いし、
また下地のネービーブルーぽい色と明るさと色調が同じで相性が良いらしい。
かつほとんど薄めずに濃いまま塗っていたから、体調のせいか気は乗らなかったけど、
作業としては楽過ぎた。

調色が面倒 だがそれが良い!

一応、進めている。まずは1色目、だが調色が面倒だ。
特にサンド(砂みたいな色)?で4色も混ぜ合わせないといけないからね。
それでも重ねる上に、頭はダ円形だから色が足りなくなる。あと数回塗る必要が。

混色して、塗り始めるし、重ね塗りが必要だし、小物だけじゃないから、ウェットパレットなきゃ無理だったな。
タミヤのアクリル塗料のクリアでも使用時間が大幅に拡大できるから、水性が主なら必須ですね。
今はファレホやシタデルよりアメリカーナとかセラムコートに興味が・・・。

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まだ1色目で手こずっている感じか?
まあ他の色は2色を混合、あとはそのまま塗れそうだから良いだけども。


ただ筆塗りは片付けが楽でホント良い。これはアクリルガッシュのベタ塗りで無臭だけど、
ラッカー利用した田中式もラッカー使用している割に塗料の揮発臭がないからホント匂いが少なくてよいね。
エアブラシは吹いている時、片付け時も絶えず匂っているし、霧を吹くから、ブースを使って排気していたら、
自分の身体よりも近所に迷惑掛かりそうで敬遠してしまうな。若い頃と違って、むしろ近所には気を使うわ。
まあ割りかし近所が良好な関係だから、それを崩したくないというのはあるね。

じゃあ筆塗りオンリーは縛りかというと、確かに縛りだけど、それはそれで楽しいのが、
やっと理解できるようになってきたな。 勝手でマイペースすぎる自分でも、
数少ないが、まあ筆塗りだけでやっているプロがいるからこそ、後押しされているのは事実で、
まあエアブラシが利用できる人はガンガン使っていけば良いじゃない?かと思いますね。

開封の儀?

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このパッケージ、ランバラルのグフとの戦いの時のガンダムのポーズだっけ?
種のキラ対バルトフェルドの戦いも熱かったな。
リベンジのためにエールストライクのREVIVE版でないかな?


プチッガイと共に買ったHGガンダムREVIVEバージョンを開封。
前のバージョンではお台場ガンダムを再現したものでした。
それなりにカッコイイとは思ってましたが、スジボリがしつこいカトキ版って感じで
これが1/100のサイズなら良いんですが、1/144でRGみたいにそこまでの造形
ならまだしもHGだとオーバースケールって感じで好かんのですよね。
今回のは小顔で肩もかなり上についていてガンダムといういうより
Oガンダム臭い?んで、敬遠していたんですが、ただいろんなレビュー見る限り、
いままでのHGのガンダム全然作りが違うのに、作りやすさも追求されているので、
模型復帰3作目にと、思わず買ってしまいました。まあガキの頃にその頃は人気でガンプラが
なかなか手に入らない時だが、割りかし手に入りやすかった?1/100のリアルタイプでしたが、
すっかりオヤジに作ってもらってしまって、リベンジしたかったガンプラでもあるんですがね。

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青がいい色しているな。アイカメラ別パーツもさることながらクリアパーツなのか。
カトキ被れ?の先端が逆テーパー掛かった下駄パーツがかっこいいな。
可動がすごい割にポリキャップはグリモアというか最近のHGはすべて共通なのか?
HPS(強化PS)パーツ使って肘や膝の二重関節を実現しているからな凄いな。


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圧倒的な小顔、アンテナも細くてシャープ化するのが不安になるくらい。
顔以外も腰アーマーが四角じゃないのが、新生という印象を強く受けるな


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肘と膝の二重関節のパーツが見えますね。にしても平手がシャープすぎる。
武装はバズーカが標準でついているのは嬉しい限り。


まあ細身で派手なガンダム、永野護のMHが好きだから、嫌いではないのだけどさ。細身じゃない量産型
(兵器としては全然、量産じゃないけど、むしろどっかの人造人間というか巨人じゃないけども、汎用人型)
というか量産ぽいカラーリングのMHもカッコイイものも結構ありましたね。
MHがGTMに変わって(まあ飽きて既に切っていたけどw)、さらに好かんけど、
第一印象からダッカス・ザ・ブラックナイト(もうバッシュじゃないのね)みたいにどんなに格好悪くても、
一部のファンから嫌われようが、誰もデザインできない他にないものというのは、貴重であり、
・・・五輪のデザインのパクリ?その人達の様な 
(疑惑の前から、誰がデザインしたにせよ。ありきたりのデザインに違和感あったけど)・・・
他でもありそうなデザイン。それにしない時点で個人的に本当のデザイナーかもしれませんね。
だからこその超自信家で。妥協しないために自分のしたい事を自分のペースでしかしない
時代に恵まれた天才だと思います。

そんなことより、はやくプチッガイ完成させろよ!
了解、ダッカス!(寒すぎる

こんな感じかな?

なんか微妙
けど、これでいこう。
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おそらくネービーブルー浮いているかも・・・。

これは便利!

ウェットパレット実験
樹脂製密封容器(いわゆるタッパー)に水を吸わせたスポンジを入れ、
さらにスポンジがひたひたに浸かるか浸からないくらいになるまでに水を入れ、
その湿らせたスポンジの上にクッキングペーパーないしトレーシングペーパーを置けば
水性アクリル絵の具や塗料全般に使える?即席のウェットパレットの完成!
普通のパレットなら何もしないと直ぐに乾いてしまうアクリルガッシュでも
1時間ならそんなに変わらずに塗れ、さらに2時間くらいは経っても塗装は可能だ。

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ちなみ写真の左はトレーシングペーパー、右はクッキングペーパーだ。
トレーシングペーパーの方はシワが出ているが、むしろ塗料の状態は2時間経っても良好だ。
このクッキングペーパーは微妙に水の浸透性が悪く、2時間経つと相当濃くなっている。
ただ表面がシワにならないし、スポンジに色が浸透しないから、1時間くらいで塗装を済ますなら
これはこれでありだと思う。

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一応、(サクラクレパス製の)アクリルガッシュで塗ったもの、
おおよそ適正量の水で薄めたらプラの上でも弾かれない。
…古いヌーベル(ブランドのもの)が手元にあって、試してみたことがあったが、
希釈の適正がわかりづらく、チューブから出した状態でないと平気で弾かれた気が、
ただ水で薄めても割りかしムラが目立ちにくかったけどね・・・
ムラを抑え、発色させるために結構重ねて塗っている。
にしてもラミネートチューブ(歯磨き粉のチューブ)は
亜鉛チューブに比べると使いやすくて良い。

最後に一言
個人的にはサクラクレパス製で十分だと思っているけど、
アクリルガッシュ?まあ色数で選ぶなら、普通ターナーでしょうね。

任務完了!

何度もなんども、何度もなんども、一体何度塗っただろうか? 

細かいことなんて気にしてられん・・・なんとか下塗りは終わった。

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頭はやたら塗りにくいので前後で結局、分解して塗った

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いろいろ気になるけど、塗り具合はバッチリぽいから「もう弄りたくない」病にw

結局、筆を2本買い足したけど、1本は別の用途のために買ったし、
肝心のもう1本は太さ的にパレット溶解用の筆になってしまったので、
HFのまんま塗った・・・何気にやり方が悪かっただけで、なんとかなったという
でもHGくらいは買い足したい。

昨日買った筆はこちら

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今回買ったアムスの丸筆が微妙、さらにかなり前に買ったこのネイル用のがすごく惜しい筆なんだ・・・。
どっちも太さはバッチリでも長さというリーチがないから使いにくいのだ。

一応、穂の太さや長さ比較を
愛用のキャメロン・プロ・プラタ2/0が太さ1.9、長さが12(ミリ)、
今回買った同じくキャメロン・プロ・プラタ4/0が太さ1.4、長さが8(ミリ)、
手持ちのタミヤHF面相・極細が太さ1.0、長さが7(ミリ)、
今回買った精雲堂のKS丸筆(日本製)10/0が太さとにかく細い、長さが5(ミリ)、
手持ちのネイル用筆チェルシー?の丸筆(リセーブル・日本製)3.0/0が太さとにかく細い、長さが3(ミリ)

三歩進んでニ歩戻るような?

筆塗りは難しい どっかのスレッドでいつも書かれることですね。

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メインで使っている謎の丸筆2/0号と、
試しに最後にちょいと使った20年物の?タミヤHF面相極細、
若干、疲れた筆だけど、今売っているのは明らかに質が下がったんだよな・・・
パレットの色は跡形だけに


頭とリボンは3回塗れたけど、パレットの塗料がなくなった
まあ面相筆で塗るべき所を、1.9ミリの丸筆で楽しようとしちゃったからな。
やはりまともな面相筆欲しいな・・・そんな愚痴はさておき。

とりあえず、田中式筆塗り(筆は面相筆じゃないけどw)を実行してみた。
いやはや、最初に書いた通り、筆塗りは難しい。
グリモアの時もだけど適性濃度(田中式のね)で塗れている時は良いだけど、
薄め過ぎてシャバシャバして扱いが面倒になったり、気泡が出たり、
濃すぎてムダに盛り上がったりと、熟練してこないとコントロールの仕方が分からないですね。
でももっと問題なのはリターダー(伸びを良くし乾燥遅延効果のあるもの)入りの薄め液だから
濃度が適正じゃないと、乾きが遅くて困る。

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左が1回目、右が2回目、キャラ被っている?のが写っているな

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3回目

3回塗ったけど、まだまだだな。Nブルーの刑は続くじゃなかった。
パレットまた色足したから、この方法で下塗りはづづく・・・。

日々更新? 牛歩戦術? 

今月は前半音沙汰なし、後半で巻き返すかの様に、更新を続けるタイプらしい。

ネタ無いので適当に・・・
はじめて、田中式パレットなるものを作ったのでその画像を貼っておく。
本人のテクニック紹介をを実地、雑誌等で見聞していないため、
検索サーフィンし、他サイトで見たものをまんま再現している。

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話題じゃないから、あえてやる。 そう!天邪鬼なのさ!

塗料の上澄みを捨てていないので簡易的だが、
Mrカラーの瓶の底に沈んだ色の濃い顔料分だけを筆に含ませて
プラモの外箱の裏に塗るというか置くだけ。
今回はプッチガイ下塗り用に1色のみで、
コバルトブルーとニュートラルグレーを混色し
乾燥確認用のフラットベース(溶剤臭がやたら強いのがたまに傷だ)を足した。
おそらく、ネービーブルーと思われる色だ。

そう今回の下地はNブルーなんだ。
しかし面相筆は酷え筆しかないなタミヤのHFは使えたもんじゃない。
HGが順当だが微妙らしいし、PROは高すぎる。どうしようかな?

3つ目も組んでおくかな?

「脚がないな」
「あんなの飾りです。偉い人にはそれがわからんのですよ。」

ハンガーでジオングを見ながら、某大佐?と整備兵のセリフとは、
TV版再放送で何回か見ているはずなのに25年間くらい知らなかったが・・・

だってさ〜ファーストガンダム故に、元ネタ知っている意外と少ないもの

あとやはり過去に、
FSSで盛り上がっていた時には、ガノタさんには、聞く機会なかったし

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そそ、次は手軽に作れるプチッガイ(フューチャーピンク)
プチベアッガイとは言わないのな

カラーリングはまんまじゃなく 迷彩の練習台の予定
ラッカーで下塗り ウェットパレットの実験も兼ねて 
アクリルガッシュで塗装 適当にアクリルつや消しクリアでコート

さて上手く行くのやら 不安だ

HGグリモア 完成

リハビリ第1作目、1ヶ月強ちんたらやっていたから、やっと完成! 
途中であげると積みそうだったから 経過はなし。

素組み 基本塗装は筆塗り スミ入れ(一部ウォッシングぽい?スミ入れ失敗した際の汚れ)  
書いた手前 しっかり晒しておくw

まあ〜手抜き満載だけど こだわりすぎると完成しないからここでコイツは終了。
とりあえず、自分としては、久しぶりにまともな完成品が出来たから満足。
  
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カラーリングはオリジナル、
永野護版キュベレイ(白がグレー厳密にはクロームシルバー、ピンクが紫)や
おなじGレコンギスタのGルシファー、ジャイオーンを意識したが、
どうも既視感あるなと思ったら、まさ似ていると書いたスコープドック。
そのメルキア軍カラー(ピンクというイメージがあったが紫だったか)だっという
スミ入れは結局、ジャーマングレーだったさ 相変わらず安易過ぎるチョイス。


久しぶりに模型いじって感じたことは、
まあ筆塗りだから、ムラが味になっているから、キャンディーでも十分で、
もっと完璧に塗れたら無難に満足はできるね。
ただやはり素組みでキャンディー塗装はしょぼく見えるかもね。
かといって、戦車模型の様にキレイに汚すのも難しいがね。
まあ結局、自分はサンデーモデラー以上にゆるいので現状の底上げをするのが精一杯。
というか、楽しめればそれで良いですw


しかし、技術進歩は凄いな・・・ 
クレオスのラッカー塗料 Mrカラーのフラットベース(なめらか)は質感が素晴らしいね。 
ついでにMrカラーGX クールホワイトは、 
普通のMrカラーと混色しても発色がおちて色褪せる感がなくて、なかなか良いね。 
ガイアノーツのエナメル用うすめ液はしこたま使っても、プラ割れ無くていいね。  
ただしクレオスのスミ入れペン(油性)は落ちにくい欠点はあるけどね、
さて次は何をつくろうか?

夏休みの宿題、自由研究は工作で


もう8月も中旬になり・・・
しかし、一時期の異常な高温は去ったものの 相変わらず暑いですね。

ソウサク・デルタはとっくにトロコンし、模型熱からプラモに興じている訳です。
相当など素人だから出戻りとは言わない。

Gのレコンギスタ終わって、とっくに次のGのプラモの予約まで出ているけど。
いまさらながら(模型誌でも特集しわざわざコンテストを開くまで大人気だった)HGUCグリモアです。

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スコープドックに似ているから、おそらくアラフォー狙い撃ちだったのかもw

ゆるいから、
キット素組み、オリジナルカラーのキャンディ塗装、しかも筆塗りだけど・・・
塗装もほぼ終わりで、そのうち後悔じゃなかった公開できるかも?