月間討鬼伝2CV紹介スペシャルでVITA版のα版を見たが、
うーむ引き延ばしているから映像はあんなもんだろうけど、
すでにもっさりカクカクだね。

遠景をもっと見えなくして、街で闊歩しているモノノフや住人が減らして
処理を軽くするんだろうな。まあただ無双やブレイドストームの様に
一騎当千じゃないから、落とし所はありそう。

ただVITA版の体験版は5月下旬になるそうだ。
その時にはPS4に序盤体験版とか来ているかもだが、
なんかVITA版だけは、案外発売日も伸びそうな予感。

賛否ありそう

なるほど、TARAKOさんか
しっかり「ちびまる子ちゃん」で育たった世代を抑えているな・・・

スパチュンは、『ダンガンロンパ』シリーズのモノクマのVCにTARAKOさんを起用することを決定

のぶ代さんボイスに愛着ある人はどう思っているかわかんないけど、TARAKOさんなら良いかもな
現行ドラえもんの違和感からか?ワサビさんをやたら嫌っている思い出世代が一定数いるからな
落とし所がいい感じするが、ファンの大多数はどう思っているんだろうか?

2は買う気失ったけど・・・、スピンオフが良かったから、
『ニューダンガンロンパV3みんなのコロシアイ新学期』期待してますぞ。

薙刀あと1振

蔵宝皮を求めてあと何回無限討伐に通えばいいのやら?
討鬼伝・極のはなし
やっと極級コガネムジナの素材「蔵宝皮」が3つ集まって、薙刀が残りあと1振になりました。
この際他の武器種のコガネムジナ武器を集めてみたら目的があって良いのですが7種ありますね・・・。
結論、無理!





にしても人別札交換の放置していて、たまたま来た方のTAデータ
「一蝕即発」34秒、PSP版もあるからチート?とかずっと思っていて、多少気になってましたが、
PS4で討鬼伝・極のライブキャストという機能経由で動画あがってましたね。
凄い!チートなんて失礼な事思ってましたが、ガチなんですね・・・。
しかも札交換しに来られたときは33秒達成後で動画より後だったとはね。 
(動画には実はこの人以外にも先駆者が幾人かいて〜という記述が)
アプデ後の弱体化、体力低めのオフ任務のイミハヤヒとはいえ、、
攻スタ「渾身強化・猛攻」と「一閃」の3積み「零脈注射」強すぎ。

ただこれ見て思うのは、単独任務は装備自由のまんまで
モンハンの訓練所みたいに、武器種ごとのタイム表示できたら良いのになってね。
 

リップサービスにしては気概が良いね
2体験版のはなし
討鬼伝2の体験版 VITA版も出るらしいですね プレコミュの実況動画?でコエテクの人が言ってましたね。
まあ共闘アクションというゲームの性質上、携帯機たるVITAのが様々シーンでのPTプレイには相性が良いのかも知れませんが、

ただ画質向上に伴う処理が増大してフレームレートが安定せず、
PS4版以上にカクツク、処理落ちC2エラーの可能性があったり、
また「鬼の手」「鬼疾風」などの操作に必要なボタンの数が増えていてタッチ操作が確実に必要で、
このVITAのタッチ操作は、画面タッチは指紋で汚くなる。背面タッチは感度が良い物は誤爆多数、
感度野悪いのは使いにくい等々、快適とは言えないので、不安な要素であるが。

まあ当方としてはVITA版もDLで購入するかもしれないので、PS4版と比較できるので嬉しい限りです。

チャット機能のスタンプ、マルチで使っている人みて、その時はどうやって出すかは知らなかったけど、
ためしに使ってみた。邪魔にならんように ぼっち で。。。



ガラパゴスRPG、魔界一番館って何でしたっけ?
アイコン(IF、コンパイルハート)新作のはなし
気がついたら・・・散々頑張ってつくった ブランドを無視し始めていないかな?
特にガラパゴス、まあJRPGを表明したイメージエポックが消えたけどさ、 
アイコンの宣伝部か?違いますがナニカ?

・限界凸キ シリーズのDRPGの『限界凸旗 セブンパイレーツ』
絵師はモタ

・電撃文庫、電撃PSで原作のライトノベルが展開される?
DRPGの『神獄塔 メアリスケルター』 絵師はナナメダケイ
 
・ネプ外伝のアクションRPG『四女神オンライン』
絵師はつなこ 

・完全新作RPG『クロバラノワルキューレ』
絵師は藤島康介

の4つですが、残念ながら、目新しいシステムが入ってないDRPGも、
無理にスタイリッシュアクションを目指した?普通のRPGも興味ないので、
気になるのは、去年はネプ外伝、スピンオフまで買ったので、
当然ネプ外伝のアクションRPGですね。 

これは

討鬼伝2 体験版
これをやりたいがためにPS4を買ったようなものだから、
PS+で先行配信された体験版を、早速プレイしてみた。
てかDL中に既にこの体験版の生放送を配信されている方を数名見かけましたね。
この方たちが買うかは別にしても、注目度は高いようです。

これはまんま無双のキャラエディット機能が入ってますね。
いろいろいじれたので磨呂(お公家さん)みたいなマユにした男モノノフにしてみた。
声は合うのがなかったのが残念。 

討鬼伝がオープンワールド化、鬼の手が使用可能になった。
今度はドラゴンズドグマ、フリヲのパクリ
新武器の仕込みと盾剣を使ってみましたが、感触は悪くないです。
とにかく体験版はなかなか楽しいです。

とりあえず貼っておく








この体験版(PS4版)ですら多少カクカクする所があるから、
「フレームレートが安定しないな」って細かい人は言いそうな感じだ。
だから、このまんまでVITA版の体験版を出すのは意外と難しいかもね。
おそらく、ほとんど完成していて、あとは特に下位機のために最終調整をしてそうだね。

戻れない理由わかるわ

1月のフリプだった討鬼伝・極が実はVITAだけじゃなくPS4まで含んでいたとは、
なので試しにPS4でプレイしてみた。さらに買う予定はないけど、FF15の体験版もやってみた。


討鬼伝・極での比較
討鬼伝 極_20160406224519 2016-04-06-224513.jpg
左のPS4版は色が自然というか淡い感じ 右のVITA版はPS4版になれてしまうとなんか窮屈な感じ
討鬼伝 極_20160407011332
エフェクトに騙されているせいか?SSを撮るとそんなに凄くない感じだ

ターゲットカメラの被写界深度と過度なエフェクト追加ないし表示以外は 
なんとなくVITA版を引き伸ばしただけぽい感じに見受けられる。

一部の操作はVITAのがやりやすく、カメラも見やすい感じを受ける。
なので個人的にはカメラが改善され、キーコンフィグが追加されれば、
PS4版のが操作性が良く、圧倒的に快適だと思う。
討鬼伝2ではどこまで改善されているのだろうか?
明日から先行配信される体験版が楽しみである。


FF15の体験版「プラチナム・デモ」をやってみた
PLATINUM DEMO – FINAL FANTASY XV_20160407142140

PLATINUM DEMO – FINAL FANTASY XV_20160407182114

PLATINUM DEMO – FINAL FANTASY XV_20160407182606
SSだと画質が落ちるけど、なんとなく伝わるハズ。

所詮デモなので荒削りという評判だが、肌や毛の質感、天候の表現などが
PS3タイトルにはない感じを受ける。
最新のアップデートでPC(くわしくないけどMacも可)でも
リモートプレイが可能になったらしいが、我が家はUbuntuと7しかないので知らない。
少し脱線したが、画質が良いので、VITAのリモートプレイでやると結構な衝撃を受ける。


とんだ認識不足
PS4の機能、タイトルによっては基本データさえDLできれば?
DLの途中でもゲームがプレイ可能ということを知らずに
(説明書を読まない人なら誰でも陥りそうな、あるあるネタでしょうかね?)。
討鬼伝・極のDLが終わってなくて、「VITAのセーブデータの引き継ぎ」と
「リモートプレイ」ができなかったオチです。

DLの遅さは回線の貧弱さに起因しますが、
家は無線中継器でwifi電波を強化するくらいしか手は無さそうだけど、
いくら光回線を使用していても、できればゲーム機本体は
モデムに(有線で無線ルーターなどを介しても)、
有線でつないだ方が回線速度が出るのでしょうね。


VITAも更新来ていた
PS4の更新も来たけど、実はVITAの更新も来ていてびっくりした。
どっかで書いている方をみかけたが、確かに動作が若干軽くなって快適になった感じですね。
シャリーのアトリエPlusや討鬼伝・極でも体感できますね。
ただリモートプレイは更新前の状態が分からないから、なんともいえないがw

先行配信か


討鬼伝2の体験版をPS+で8日から(3日早い)先行配信か、
某家庭教師のCMじゃないけど、間に合ったみたいだ。
PS4をやっとこさ購入、画質というよりレスポンスの良さに感動している。

ただ通信速度は高性能になったとはいえ無線LAN(親機が遠い上にブリッジ接続)だときついわ。
これだとリモートプレイ(しても意味なさげ?)無理そうだな。


体験版

31日くらいに発表されたVITAの各種体験版とかやってみた。

「UPPERS」 体験版は既に第2段になってました。
いまやD3P開発の閃乱カグラなどの爆にゅうアクションで有名なマーベラス製ですが、
内容はオープンワールドじゃない劣化版龍が如く、あるいは喧嘩番長の様な、
ほぼ野郎主人公の喧嘩アクションです。
今年7月後半発売ですが、アクションの感触が良く、簡単操作で内容も重くなく?
カジュアルに楽しめそうなので、ネプ外伝と被らなければ購入するかもしれません。

「ロゼと黄昏の古城」
ディスガイアで有名な日本一ソフトウェア製です。4月26日に発売らしいです。
同社の「ホタルノニッキ」や「夜廻」などと同類の2Dアクションの雰囲気ゲーって感じです。
悪くない、だがインディーズみたいなのに、値段が3千円程度なので、購入はスルーします。


手甲集めで懲りずに薙刀集め

討鬼伝・極は、薙刀コンプ(武器集め)を地味ながら続行中。 
残りは、夜刀系の最終強化1つ、合成武器6つとその派生3つ、
あとは面倒くさいコガネムジナ素材を使った薙刀の最終強化1つ、
その計11振です。

極級コガネムジナの素材の面倒な点というか問題点は、
課金DLCの救済任務がある上位とちがって、
出現する可能性がある任務が緊急任務と無限討伐任務に限られ
個体自体が出にくいのと、更に出現したとしても目的素材(蔵宝皮)は
確定ではなく、リアルラック頼みのニ重苦になっている所です。