GWの喧騒とは

戦国4-2とうの昔に?トロコン
新武将の覚醒技能が成長タイプで中庸、豪傑、頑強、業師と4種あるとは抜かってました。 
これを終わらせて、188時間強で無事トロフィーコンプと相成った。
参考までに他の無双タイトルのトロコンまでの時間は、無双スターズは50時間弱、
真三国無双7with猛将伝(PS4版)266時間強、戦国無双4エンパが85時間強でした。


仁王はじめました!(いまさら雑感という愚行)
ベータ版の体験版で飛緑魔(コウモリ女)に勝てなくてそれ以降スルーしてましたが、
無双のあとまたアクションやりたいなと思っていたら、丁度GWの10%割引クーポン
と仁王の特別料金セールがあったので飛びつきました。あわせて30%割引は大きい。
アルファ版をプレイしてからおよそ1年でやっと購入しました。

ダクソ3、2(PS4版)、ブラボ、デモンズをこの1年でプレイしてきましたが、

ダクソ無印はまだ動画のみでおおよそ知ってますがすが、シリーズやってきて、
海外でのダクソ3が仁王よりランキング低いのはマンネリ感と灰汁の少なさでしょうか?
もっと古参と新参との論議を呼び、アンチが出るような強烈なシステムと
無印に頼らない全く新しい舞台だったら印象が変わっていたでしょうね。

原点のデモンズは当時は他RPGになかった?4にゲー、共闘対人ゲーと言われるゲーム性。
ダクソ2のモーションの垢抜け無さ、モブの配置やマップの嫌らしさが嫌いじゃないし、
ブラボの盾受けより回避、中二全開の変形武器、銃パリィあり、スタイリッシュすぎるアクションと
序盤は古典ホラーを思わせつつ、実はコズミックホラーでした!という落ちとかね。

やはり仁王は和風ダクソと揶揄する人もいるでしょうし、
ダクソ以外にもこの手のゲームの良い所取りは否定しないが、
実際は別なゲームに仕上がっている感じを受けます。
最初の構想よりかなり路線変更したと言われてますが、
10年越しの構想はまんざら嘘ではなさそうですね。
まあダクソよりも何かが足りなくて少々落ちるというのは否定できないけれど。
だからどうした?程度だと思います、実際。

オメガフォースが牽引してきた雰囲気のあるコエテクにしては相当頑張ってますよ。
討鬼伝も好きですし、また先日までやっていた戦国無双と舞台は同じですが、
チームが違う故に、それらとの差別化が明らかなのもプラスに働いていますね。

こうやって遠回りしつつもダクソ系も仁王もどちらも楽しんでいるのは、
自分にとっては仁王の体験版を無性にやりたくてPS4を購入した結果なんですがね。
今年はホライズン、ニア:オートマタ、仁王もプレイできたし、ドラクエ11はスルーするにしても
先日雑誌に載っていた真三国無双8は必ずプレイしたい。バンナムの新作アクションRPGは来年?