えーともうトロコン?

タイトル通り
「トゥメル=イル」にいる本編の隠しボスたる「トゥメルの女王、ヤーナム」
(聖杯ダンジョンの一つ、その最下層の3層目にいるボス)を倒してトロコン。


実は、
先回エントリーあげたときには、既に「病めるローラン」(聖杯ダンジョンの一つ)
まで攻略していた。

あらためてまず、
トゥメル=イルの大聖杯(当該のダンジョンを作成するときに必要な聖杯)を獲得するために、
HPが半分になる呪いが掛かっているため、一番の鬼門と言われている「呪われたトゥメルの冒涜」
を攻略、雑魚はボス部屋に至る扉を開けるためのレバーを引くだけで良いので驚異じゃない
まあアイテム回収はwikiに書いてある通り、ゾンビアタックすれば良いかと・・・。
3層それぞれのボスは、それなりに苦戦した。特に最下層の「アメンドーズ」には手を焼いたw
前半はボスの右斜め後ろから一番後方の腕を攻撃、足踏みや腕振りが来たら回避を繰り返す、
後半は苦手なジャンプ攻撃を連続する個体を引いたのが、幸いしたらしく、腕を武器にした後は、
ジャンプ攻撃後に頭部を1発殴り、すぐに尻尾側から足元を離脱するのを繰り返し、やっと倒せた。

そして次に、
次に聖杯の儀式で「トゥメル=イル」を作成時に、必要な素材「レッドゼリー」2つを集めるために
「イズの碑」を攻略。まったく苦戦する要素がないが、1層目の体力高いだけの雑魚ボス「脳喰らい」で、
ミスって灯り(ダクソの篝火にあたるもの)まで途中帰還してしまい、ついには啓蒙が20も吸われて萎えた。
「イズの汎用杯(名前ウル覚えで結構適当)」を獲得できるが、トロフィー目的なら
「エーブリエタース」の討伐が必要ないので、3層目に到達して、素材だけ獲得して帰還した。

ついに、
儀式をし「トゥメル=イル」作成、攻略開始。道中は雑魚にタコ殴りにされる状況に陥られなければ
そこまで苦戦しない印象だった。ボス扉レバーに関係ないけど、ローリング大鎚デブ、てめえだけは許さん!
1層目のボス「トゥメルの末裔」は、柱越しに、斧の変形後のR2などを使用し、チキン戦法で安全に撃破。
2層目のボス「獣血の主」は、アメンドーズ並に体がデカいのにエリアが細長いので、
ボス直下にいるときのカメラワークがとにかくキツかった、もう二度とやりたくないレベル。
3層目のボス「トゥメルの女王、ヤーナム」は、青い拘束エリアや短剣の連続攻撃に注意し、
分身を銃撃でしっかり処理すれば、動きが遅く、人間型のため斧タメR2で転倒するので、
ソロでも雑魚と感じるほどだった。 むしろNPC青(ダクソでいう白)を呼ぶと、
NPC青だけ途中で蒸発してしまい、結局ボスのHPが上昇するだけで、逆に面倒になると感じた。
あとは適当にステータス晒しておく、Lv169で、70−25−50−50−14−10、
簡単に言うと、体力が生存重視の70、持久力が25、筋力・技術は50の上質。
100で止める人が多いらしい?ので、初周攻略にしては高いかもしれない。
基本ぼっち攻略「レベルを上げて物理で殴れ」派には関係ないけど。


最後に、
順番がおかしいがダクソ3、2(PS4版)をいずれも3週間とちょっと掛けてトロコンをしてきて、
本編を3周が前提のダクソとは違い、セーブデータ利用で初周でトロコンできる仕様とはいえ、
1回も野良やフレ青の協力なし(NPC青にはお世話になったけど)に
2週間も掛からず達成できるとは予想以上だ。 
さて、次は何しようか?

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