簡単過ぎて・・・

・・・かえって怖かった。

Kindle Fire HDに、2nd-bootloaderとTWRP 2.4.4.0を導入、(起動画面 で Kindle Fire の Fireって文字が黄色から青に変わるのね。入れたら、もうカスタムROMが載ったと勘違いしていたが、、、)

ついでに、カスタムROMの Kinology1.1も導入してみた。(起動画面 Fireの文字が黄色から青に変わり、さらにその後、画面が変化して、花火みたいなグラとともにKinologyって文字がでる)

でどうなったか?というと、ホーム画面はデフォルト仕様にもどり、さらにファーム(FW)が買った時のバージョンダウンしていた。。。システムとストレージに入れた物以外はほぼ初期化に近いので、アプリは全部入れ直し。ただ、バッテリーの%表示が出たり、いままで何となくあたりが悪かったアプリが正常に働くようになったりと、個人的にはホント得のが多い感じ。

まあ時間掛けて、いろいろと前知識を付けて、転ばぬ先の杖(いわゆるFactory Cable)も準備しておかないと、文鎮化の危険がありますね。ただadb及びfastbootコマンドが使える環境が設定できないと真似できないから、root化ほど簡単に出来ない点で危険性は低いのかもだけど・・・文鎮化の前科あるから、自分は思い切ってやっているけど、adb及びfastbootコマンドが使える環境が設定が簡単に出来たといっても、覚悟がないなら真似しない方が良いと思います。


win7の方もどうやら解決したみたいなので | Home | 11日未明に書いている その3

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